コラム

【2019最新版】eスポーツに採用されたPS4のソフト一覧!PCがなくても競い合える!

投稿日:2019-04-18 更新日:

FIFA

FIFAシリーズとは

出典:公式サイト

本作は「FIFA(国際サッカー連盟)」公認のサッカースポーツゲーム。

世界中の選手が実名で登場する、シリーズを重ねていく度により顔のモデリングがリアルになっていくなど、ゲーマーだけでなくサッカーファンにも絶賛されている。

そのリアルさやFIFA公認ということもあり、なんとFIFA自体が母体となったeスポーツの大会が開催されるなど、今一番熱いサッカーシミュレーションと言ってもいい。

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最新シリーズは『FIFA19』

FIFAシリーズの最新作のナンバリングは19で、16箇所の新スタジアムや200人以上の選手をスキャンしたデータを収録している。

さらにはスペインのラ・リーガや日本国内の明治安田生命J1リーグなど、世界各国津々浦々のリーグや所属している選手とスタジアムが実名で登場するというから驚きだ。

また国々のマイナーリーグもフォローされているなど、FIFA公認を得ていなければ実現できない膨大なサッカーデータベースのような作品でもある。

前述した通りFIFA公認のeスポーツ大会がある他、ソニーなどの大企業が主催となる大会が数多くある。サッカーゲームでeスポーツ参戦を目指すのであれば、まず挙げられるのが本作となるだろう。

ウイニングイレブン(ウイイレ)

ウイニングイレブンとは

出典:公式サイト

ウイイレとは正式にはウイニングイレブンという日本国内では最も有名なサッカーゲームシリーズだ。海外では「Pro Evolution Soccer」との名称で販売されている。

快適な操作性とゴールが決まった時の爽快感や、自分だけの最強チームが編成できたりとゲームとしての完成度が高い他、ジョンカピラ氏の実況が実装されているなど、細かいところまでこだわり抜かれた作品でもある。

eスポーツ面では直近だと茨城県の文化プログラムとして行われる大会の予選を長崎県にて行うと同時に、長崎県にはeスポーツ協会が発足。代表決定戦は県庁で行われるなど、まさに地方をあげてeスポーツに取り組んでいる都道府県は増加傾向にある。

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基本無料のウイイレで腕を磨く

ウイニングイレブンは新しいタイトルの際、有料版(通常パッケージ)と無料版であるLITEがリリースされる。有料版はパッケージを買えば良いだけだが、無料版はPSstoreでダウンロードする必要がある。

もちろん無料であるLITEは有料版に比べて遊べる幅は狭くなってしまうが、ここで注目したいのが遊べる機能だ。LITEでも通常の試合をプレイすることは可能で、他のプレイヤーとマッチングして戦う対戦プレイも可能になっている。NPCとただ試合をするだけに止まらず、いろんな癖を持った人間とのリアルタイムな試合が可能なのである。

無料版はアイテム課金が用意されており、当然課金したプレイヤーの方が強くなる。しかしオンラインマッチングの際の設定で自分と同じレベル帯でのプレイが可能なため、十分に練習試合をこなせることだろう。

実況パワフルプロ野球(パワプロ)

実況パワフルプロ野球シリーズとは

出典:公式サイト

本作は各年度のプロ野球開幕予想データを搭載するなど、見た目のデフォルメ感とは打って変わって本格的な野球野球ゲームシリーズを指す。

従来の同カテゴリのゲームとは操作性が大きく異なり、リアルなモーションや操作性が特徴で、片手で送球して、片方で外野手を操作するなどといったことも可能だ。

また本作にはサクセスモードと言うものがあり、野球に関わる練習や定期的に行われる大会、様々なストーリーが楽しめるアドベンチャーパートでなど、本格的な一人の野球選手のサクセスストーリーが楽しめるシミュレーションパートとなっている。

その人気はすごいものがあり、サクセスモードの攻略のみを取り扱う攻略本が発売したこともある。

日本野球機構公認の本格的すぎる大会がすごい

先日1月12日には東京のTFTホールで、日本野球機構とコナミデジタルエンタテインメントによるeスポーツ「パワプロリーグ」日本シリーズが開催された。

この大会は国内初となるeスポーツリーグであり、参加する選手は各球団がプロテスト、ドラフトなどを執り行ない選出されたeスポーツ選手となっているから驚きだ。

各球団3名のプレイヤーたちがペナントレース、代表戦などを戦いe日本シリーズの日本一を決めると、eスポーツである点を除いて野球となんら変わりない本格的なものとなった。

またこちらの大会は来シーズンも開催が明言されている為、それに向けて腕を磨く選手も多い。

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ストリートファイター

ストリートファイターシリーズとは

出典:公式サイト

本シリーズは言わずと知れた格闘ゲームの基礎を築いた有名タイトルだ。やったことがない人でも主要キャラクター・リュウの「波動拳」「竜巻旋風脚」など、心当たりがあるのではないか。

1987年に初代がアーケードで稼働をはじめ、続編の「スト2」で人気が爆発。それから32年経った今でもなお人気のコンテンツとして君臨し続けるすごいタイトルなのだ。覚えて帰ってね。

最新作は「ストリートファイターV アーケードエディション」であり、当時と比べるとモーションやCGのクオリティが跳ね上がるのは当然ながら、前述したリュウの「波動拳」は今も健在。新しく知ったプレイヤーも、古くから知っていたプレイヤーも平等に楽しい作品である。

CAPCOM PRO TOUR(CPT)が最高に熱い


ストリートファイターシリーズはeスポーツの発足前より各ゲームセンターで非公式の大会があるなど、非常に愛された作品である。

なのでやはりeスポーツに当然選出されているが、中でもCPT(CAPCOM PRO TOUR)が非常に熱いコンテンツであることをお伝えしたい。

CPTはその各1年1年の総括といった大会で、オンライン対戦で得られるポイントを稼いだプレイヤーから、前年度優勝者まで計32名の超精鋭を集めて行われる大会だ。その高度な試合は、一切隙を見せず、いかに間合いに入るかと言うせめぎ合いが行われており、筆者のレベルでは何をやっているかすらよく分からないほどすごい。

この大会で優勝したものはまごう事なき世界一のプレイヤーであり、多大なる名誉と来年のシード権が手に入る。

鉄拳

鉄拳シリーズとは

出典:公式サイト

鉄拳シリーズもストリートファイターほどではないが、かなり長いシリーズになる。1994年12月に稼働をはじめた3D格闘ゲームである本作だが、当時は「バーチャファイター」が強く注目度は低かった。しかしソニーのプレイステーションにCS版が登場すると、一気に人気を博し、3D格闘ゲームとしての地位を築いていった。

初代から四肢に合わせた四つのボタンと、独特のリズムでボタンを押す必要のある10連コンボなど独自のシステムや、野生のクマやシリーズを重ねる事にエイリアン化していく(?)吉光などに代表される強烈な個性などを盛り込んだ作品で、根強い人気を誇っている。

近年の作品では、アバターのような着せ替えスキンも実装され、ゲームセンターのポータルでリプレイを見ているだけでも面白い作品となっている。

最新作は鉄拳7

最新作となるのは2019年4月17日現在で「鉄拳7」だ。

ただこれも2回のアップデートを重ね、正確な最新版としては2019年2月13日のバージョンアップで実装された「鉄拳7 FATED RETRIBUTION ROUND2」がそれに当たる。

直近だと「鉄拳プロチャンピオンシップ 日韓対抗戦」が盛り上がりを見せた大会だろう。「日本と韓国、どっちが強いんだ!?」との煽り文句で開催された本大会は見事に日本チームの勝利で幕を閉じた。

上に掲載したダイジェストだけでなく、フルのアーカイブも独特の緊張感があって見応えがある。

また、PS4版で鍛錬していたプレイヤー向けにコントローラの持ち込みもOKだった。

グランツーリスモ

グランツーリスモシリーズとは

出典:公式サイト

本作は世界中の主要なスポーツカーが美しいグラフィックで登場するだけでなく、挙動のリアルさなどの完成度も非常に高いドライビング&カーライフシミュレーターだ。

他のレースゲームにおける爽快な操作性ではなく実車におけるリアルさを追求していることが大きな特徴だ。

ひとつのコーナーでもライン取りや十分な減速とギアチェンジ、ハンドルを切るタイミング、再現された実車における性能などを加味した最適な操作をする必要がある。さもなければアンダーステアやオーバーステアが発生し、下手をするとほとんど曲がらずに壁に激突することになる。

ゲーム内容としては一人のレーシングドライバーとなり、実際にレースの大会に参加し賞金を稼ぎ、新しい新車の購入やそれのカスタムを行い、また上位のレースに参加するなどといったシミュレーション的な色が強いものになっている。

もちろんオフライン対戦、近年での作品ではオンライン対戦も可能で、自慢の愛車でレースを楽しむことができる。

実車開発に意見が取り入れられるほどのリアルさ

出典:公式サイト

本格的な挙動に物理演算なども相まって操作が難しい作品ではあるものの、eスポーツとしての熱量は高い。最新作の「グランツーリスモSPORTS」では数多くのレース大会が開催されており、世界中のゲームファンに賞賛を持って迎え入れられている。

公開されている最新レースの中でも「GR Supra GT Cup」に注目すると、こちらはすべてのプレイヤーが全く同じ性能のGRスープラRZに乗り込み、本当の腕前を競うことができる企画だ。

そして実際にプレイヤーから得た意見や課題を今後の現実での商品強化へと活かされるとのこと。ここまでのことが可能なのも、本作の徹底したリアルさが評価されているということになるだろう。

ちなみに本作の大会は、実際のハンドル操作が求められるドライビングコントローラーが用いられている為、通常のコントローラーのみのプレイヤーだと本来の実力が出せないなどの懸念も存在する。

勿論可能であれば、本作用に販売されているプレイシート等を購入する必要があるが、値が張ってしまうのが懸念点となっている。

CoD(Call of Duty)

CoD(Call of Duty)とは

出典:公式サイト

本作は世界的に有名なFPS(ファーストパーソンシューティング)である。ナンバリングによって様々な年代別に舞台が用意されており、第二次世界大戦や現代戦、近未来がテーマとなったものも存在する。

シリーズの当初では大会はPC版でのみ行われていたのだが、最新作ではPS4でも大会に参加できるのが特徴だ。

ちなみにMW(モダン・ウォーフェア)以降、マルチプレイの人気が急上昇しており、マルチバトルFPSカテゴリのプレイ人口が世界一となった。

キャンペーンと呼ばれるシングルプレイモードも、複数の敵、味方NPCと入り混じった銃撃戦が繰り広げられるなど迫力のある演出と爽快なプレイが可能。ストーリーを楽しみつつ、マルチバトルに向けて操作に慣れておくといった意味合いになってくる。

eスポーツ用の正式ルールがある

CoDのeスポーツトーナメントはTreyarch、Call of Duty World League、Major League Gamingの3社が運営を担当しており、シリーズのひとつである「CoD:BO4」では2018年の11月には正式なルールが発表になった。

これに関しては各ゲームモードのマップやルール、ゲーム設定、禁止武器etcが定められている。当時のバージョンで発生していたバグ利用のプレイやバランス的に考慮すべきものも禁じられ、これによりフェアな戦いが実現した。

今後の大会についてもゲームのバージョンや実装状態を確認しつつルールは変更されていく為、普段の練習プレイ時は最新の公式ルールを確認しておく必要がある。

国内でも闘会議などで予選が実施されており、ここで勝ち上がったプレイヤーが本戦であるCall of Duty World Leagueに参加することができる。日本が誇るプレイヤーたちのプレイングも確認できる為、自身のプレイングに活かしたりして攻略していこう。

関連記事→【CoD:BO4】世界大会『Call of Duty World League』の日本代表決定戦を闘会議2019で開催決定!

Rainbow Six Siege(R6S、レインボーシックスシージ)

レインボーシックスシージとは

出典:公式サイト

本作は対テロ攻撃部隊である「レインボー」がテロリストに立ち向かっていくFPSシリーズだ。作家であるトム・クランシーの小説が原作となっており、ファンも多い。

そんな本作は実に7年ぶりとなるシリーズ最新作。実在する特殊部隊の一員(オペレーター)になり、特徴的な仲間たちを引き連れて困難なミッションに望んでいくというストーリーだ。

特に本作では建物内での近接戦闘がテーマになっており、脳死でゴリ押すといったプレイングは一切通用しない。突入位置や戦力の振り分け、トラップや防衛ラインの準備などの戦略をその場その場で構築していくことが重要になっている。

eスポーツにも積極的な展開を見せる

戦略性と技術が求められる本作は非常に競技性が高く、eスポーツ界隈から歓迎されている。

日本国内でもPS4とPCのカテゴリでそれぞれ公式大会が開催されており、特にPS4ではRookie(初心者)向けの大会も実施されているなど、あらゆるプレイヤーが楽しめるようになっている。

関連記事→『【2019最新版】eスポーツの人気ゲームはどれ?世界が熱狂しているタイトルをまとめてみた

また海外では高額賞金が用意されている世界大会が年間を通して開催されており、高度なプレイングを見ることが可能だ。日本からもアジアのトッププレイヤーチームとして世界大会に参加するなど、国内外での活躍を見せてくれる。

世界プレイヤーの対戦の様子はYouTubeライブなどで配信され、アップロードされたそれらのアーカイブは数日で30万再生を突破することを加味しても、温度感の高い作品であることがわかるだろう。

ぷよぷよeスポーツ

ぷよぷよeスポーツとは

出典:公式サイト

日本が誇るアクションパズルである「ぷよぷよ」。中でも対戦やスコアアタックに特化した新作タイトルが「ぷよぷよeスポーツ」だ。この記事を執筆している2019年4月18日には本作のアーケード版が稼働を開始するなど、またもや「ぷよぷよ」が世界を席巻する可能性は高い。

本作はeスポーツとしての「ぷよぷよ」の為に対戦はもちろんの事、それらを後々動画としてリプレイできるなどパズルの練習や検証に役立つシリーズ最新作だ。

国民的なパズルタイトルである本作は、お馴染みの「ぷよぷよ通」や「ぷよぷよフィーバー」などのルールを採用しており、登場するキャラクターは「ぷよぷよ‼︎クエスト」や「ぷよぷよクロニクル」などから24人が参戦。

オンライン対戦はもちろんのこと、コンシューマ版では簡単にトーナメント戦が楽しめるオフライン大会モードが用意されている(アーケード版では店内対戦ができるモードになっている)。

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日本中を巻き込む盛り上がり!

国民体育大会の「いきいき茨城ゆめ国体」の文化プログラムで行われるのが、「全国都道府県対抗eスポーツ選手権 2019 IBARAKI」の競技タイトルとなっている本作だ。

参加者は「小学生の部」と「一般の部」に分かれて戦うことになるが、その前に全国のイオンモール44店舗での予選を勝ち抜かなければならない。国民的ショッピングセンターであるイオンも巻き込んで行われるあたり、国内の熱量が高い。

また本作は年齢制限なく遊べる作品なので、小学生も参加可能、というのも特徴のひとつだろう。年齢に関わらず腕を競うことのできる上に、戦略性も兼ね備える「ぷよぷよ」は、小学生の頭をより良いものにしてくれるに違いない。

eスポーツに採用されたPS4ゲームまとめ

というわけでPS4でプレイ可能なeスポーツ作品を紹介した。

この記事では知名度の高い9つのシリーズを列挙したが、まだまだeスポーツになっている、あるいはなろうとしている作品はあるだろう。ゲームがスポーツと認知され、eスポーツとして世間に広がる流れはファンにとっても嬉しい流れだ。

以前eスポーツのメリット、デメリットについて書いたが、まだ課題となる部分も多い業界だ。今回PS4に限ってピックアップしただけでもこれだけのタイトルが上がってきた。流れをせき止めない為にも、今後も引き続き楽しみつつ紳士的なプレイスタイルを心がけて欲しい。

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